1.「マンション建替士」試験を受験しようと思った動機は何ですか?
会社グループ内に建替専門部署があるので(40代 男性)
積極的にマンション建替事業に取り組んでいきたいと思ったので(50代 男性)
近い将来、必ず需要が増え、日本の役にたてる時がくると思ったため(60代 男性)
新聞の広告を見て始めて知り、知識の幅を広げるため力試しとして受験しました(70代 男性)
マン管、管業対策(60代 男性)
現在の業務の中で、建替えについてもっと勉強したいと思っていたのと、年配の地権者様とお会いする時に名刺に「マンション建替士」と資格があることで安心感を与えることができるかなと思いました(50代 女性)
私が所有しているマンションで建替えを検討する「再生委員会」が発足し、副委員長として参加している。その勉強のため受験しました(60代 男性)
25年前阪神淡路大震災を宝塚市で経験し、当時住んでいたマンションが半壊した。住民達といろいろ協議したが分からない事だらけだった。現在のマンション(540戸)に新築時から入居し、11年が経過し修繕委員も経験した。いろいろな人の意見をあり又マンションの長所・短所も見えてきた。そこで少しでも専門的な知識を得ようと今回受験してみることにした(60代_男性)
老朽化しているマンションが数多くあり安易に建替え及び改修も出来ず、ゴースト化していく建物の再利用を促進していく仕事につなげたいと考えた為に受験しました(60代 男性)
自己研鑽、スキルアップの為(40代 男性)
近い将来マンションの建替えの問題が必ず発生する。国としての法制化が急務。管理組合の意識改革も迫られる(60代 男性)
マンション建替のニーズが増えると思われ、専門のコンサルタントが必要だと思ったため(50代 男性)
仕事を引退してからマンション管理士として地域の2つの住居型マンションの管理組合および1つのリゾートマンションの管理組合の監査としてボランティア活動を行ってまいりました。その中で1つは築後40年以上で、もう1つは築後30年以上であり建替えのアドバイスも必要になる日がくるだろうと考え受験しました(70代 男性)
一級建築士として多くのプロジェクトに参画してきましたが、都市再生に関心をもち区分所有法、建替え円滑化法、被災区分法他、国交省の建替え改修マニュアルガイダンス等の実践、後進の育成・自学の集大成を考えている折に当資格制度が立ち上げられた事を知り、他の取得資格を併せ持つことによる知識技術の相乗力を活かすため受験しました(70代 男性)
2.「マンション建替士」試験の受験勉強はどのように行いましたか?
国交省マニュアルの読み込み(40代 男性)
協会が発行の教科書と講習会に参加し、講習時の資料を勉強した(50代 男性)
教材とDVDで勉強しました(60代 男性)
過去10年間程度のマンション管理士、管理業務主任者、宅建士問題集を複数回解き、「新マンション建替法」、「マンション建替えがわかる本」、「マンション管理の知識」を複数回読みました(70代 男性)
時間がなかったので、公式テキストの読み込みとDVD等(60代 男性)
マンション管理士と受験日が近かったので出題範囲も重なっている点で並行しての勉強・受験が可能だと思いました。平日は法令集を持ち歩き通勤時間に読んだり、土日は建替士の参考書やマンション管理士の過去問をやったりしました(50代 女性)
公式テキストのみで勉強(60代 男性)
この資格があるのを建通新聞で昨年はじめて知った。すぐ申込みをして、それ以降主に通勤時間(往復80分)を利用して冊子を読んだ。日曜日は1時間程度目をとおしていた。でも不得意分野は何度読んでも頭に入らず苦労した(60代 男性)
協会が開催した直前対策受験セミナーを受講し勉強しました(60代 男性)
3.「マンション建替士」の資格をどう活かしていきたいと思いますか?
建替え検討物件の管理組合への提案(40代 男性)
建替え相談を頂いた管理組合に対しても積極的に資格をアピールして、より信頼を得られるように活用したい。また、当社のHPにてメンバー紹介で資格をアピールしたい。(50代 男性)
独占業務として国家資格に将来なれば、マンション管理士のような立場で仕事ができると思う(60代 男性)
マンション所持でもう30年程経過している。輪番制の理事として来るべき日に備えたい(60代 男性)
肩書だけでなく、実際に建替案件の事業推進をして実務の中で深く学んでいきたい(50代 女性)
資格の活用については特に考えていない。まずは自分のマンションの建替えに活かしたい(60代 男性)
資格を取得したからと言ってすぐ役立つとは思えない。ただ、マンション内で多少の知識があるな、と知ってもらえれば励みにもなる(60代 男性)
建設業に携わっているので、その業務に活かしていきたい(60代 男性)
取引先からの更なる信頼獲得(40代 男性)
マンション管理士と2本立てで管理組合へのアドバイスサポート業務(60代 男性)
マンション管理士資格と併用し、建替えニーズや街づくりに貢献したい(60代 男性)
マンション管理士、マンション建替士およびマンション維持修繕技術者資格並びに日本マンション学会会員および都市住宅学会会員として今年まで学んだことを建替えだけでなく、ストックマンションを80年あるいは100年もたせるような改修改善のアドバイスができるよう活動を続けていきたい(70代 男性)
4.協会に期待することは何ですか?
成功事例の会員限定の公開(40代 男性)
マンション建替士の認知度を高める広報活動に力を入れて欲しい(50代 男性)
建替え相談の案件を紹介して頂きたい(50代_男性)
少しでも早く国家資格にして欲しい。また独占業務も作って欲しい(60代 男性)
入会者を増やす努力を期待します。少ないと組織が活性化しません(70代 男性)
もっと受験者数、資格保有者数が増えるよう広告・宣伝・普及活動をお願いします。(50代 女性)
広く公に認知される様、広報活動してもらいたい(60代 男性)
資格知名度の向上。最新のマンション建替の取組み、現状などの情報を冊子にして発信していただきたい(40代_男性)
建替えを促進する法整備の働きかけを政府にして頂きたい(50代 男性)
マンション管理関連へのアピール・連携強化(a.マンション管理新聞への記事投稿、広告掲載 b.「日本マンション管理士会連合会」「マンション管理業協会」等との連携・交流) c.国交省とのパイプ d.各地での講演・講習)(60代 男性)
建替えに関する情報や会員同士の交流の場、会員が建替えのスキルアップ出来るような勉強会、マンション建替士資格の一般への周知(50代 男性)
マンション建替士がビジネスとして成り立つ環境づくりをお願いしたいと思います(60代 男性)
1.「マンション建替士」試験を受験しようと思った動機は何ですか?
  • 会社グループ内に建替専門部署があるので(40代_男性)
  • 積極的にマンション建替事業に取り組んでいきたいと思ったので(50代_男性)
  • 近い将来、必ず需要が増え、日本の役にたてる時がくると思ったため(60代_男性)
  • 新聞の広告を見て始めて知り、知識の幅を広げるため力試しとして受験しました(70代_男性)
  • マン管、管業対策(60代_男性)
  • 現在の業務の中で、建替えについてもっと勉強したいと思っていたのと、年配の地権者様とお会いする時に名刺に「マンション建替士」と資格があることで安心感を与えることができるかなと思いました(50代_女性)
  • 私が所有しているマンションで建替えを検討する「再生委員会」が発足し、副委員長として参加している。その勉強のため受験しました(60代_男性)
  • 25年前阪神淡路大震災を宝塚市で経験し、当時住んでいたマンションが半壊した。住民達といろいろ協議したが分からない事だらけだった。現在のマンション(540戸)に新築時から入居し、11年が経過し修繕委員も経験した。いろいろな人の意見をあり又マンションの長所・短所も見えてきた。そこで少しでも専門的な知識を得ようと今回受験してみることにした(60代_男性)
  • 老朽化しているマンションが数多くあり安易に建替え及び改修も出来ず、ゴースト化していく建物の再利用を促進していく仕事につなげたいと考えた為に受験しました(60代_男性)
  • 自己研鑽、スキルアップの為(40代_男性)
  • 近い将来マンションの建替えの問題が必ず発生する。国としての法制化が急務。管理組合の意識改革も迫られる(60代_男性)
  • マンション建替のニーズが増えると思われ、専門のコンサルタントが必要だと思ったため(50代_男性)
  • 仕事を引退してからマンション管理士として地域の2つの住居型マンションの管理組合および1つのリゾートマンションの管理組合の監査としてボランティア活動を行ってまいりました。その中で1つは築後40年以上で、もう1つは築後30年以上であり建替えのアドバイスも必要になる日がくるだろうと考え受験しました(70代_男性)
  • 一級建築士として多くのプロジェクトに参画してきましたが、都市再生に関心をもち区分所有法、建替え円滑化法、被災区分法他、国交省の建替え改修マニュアルガイダンス等の実践、後進の育成・自学の集大成を考えている折に当資格制度が立ち上げられた事を知り、他の取得資格を併せ持つことによる知識技術の相乗力を活かすため受験しました(70代_男性)
2.「マンション建替士」試験の受験勉強はどのように行いましたか?
  • 国交省マニュアルの読み込み(40代_男性)

  • 協会が発行の教科書と講習会に参加し、講習時の資料を勉強した(50代_男性)

  • 教材とDVDで勉強しました(60代_男性)

  • 過去10年間程度のマンション管理士、管理業務主任者、宅建士問題集を複数回解き、「新マンション建替法」、「マンション建替えがわかる本」、「マンション管理の知識」を複数回読みました(70代_男性)

  • 時間がなかったので、公式テキストの読み込みとDVD等(60代_男性)

  • マンション管理士と受験日が近かったので出題範囲も重なっている点で並行しての勉強・受験が可能だと思いました。平日は法令集を持ち歩き通勤時間に読んだり、土日は建替士の参考書やマンション管理士の過去問をやったりしました(50代_女性)

  • 公式テキストのみで勉強(60代_男性)

  • この資格があるのを建通新聞で昨年はじめて知った。すぐ申込みをして、それ以降主に通勤時間(往復80分)を利用して冊子を読んだ。日曜日は1時間程度目をとおしていた。でも不得意分野は何度読んでも頭に入らず苦労した(60代_男性)

  • 協会が開催した直前対策受験セミナーを受講し勉強しました(60代_男性)

3.「マンション建替士」の資格をどう活かしていきたいと思いますか?
  • 建替え検討物件の管理組合への提案(40代_男性)
  • 建替え相談を頂いた管理組合に対しても積極的に資格をアピールして、より信頼を得られるように活用したい。また、当社のHPにてメンバー紹介で資格をアピールしたい。(50代_男性)
  • 独占業務として国家資格に将来なれば、マンション管理士のような立場で仕事ができると思う(60代_男性)
  • マンション所持でもう30年程経過している。輪番制の理事として来るべき日に備えたい(60代_男性)
  • 肩書だけでなく、実際に建替案件の事業推進をして実務の中で深く学んでいきたい(50代_女性)
  • 資格の活用については特に考えていない。まずは自分のマンションの建替えに活かしたい(60代_男性)
  • 資格を取得したからと言ってすぐ役立つとは思えない。ただ、マンション内で多少の知識があるな、と知ってもらえれば励みにもなる(60代_男性)
  • 建設業に携わっているので、その業務に活かしていきたい(60代_男性)
  • 取引先からの更なる信頼獲得(40代_男性)
  • マンション管理士と2本立てで管理組合へのアドバイスサポート業務(60代_男性)
  • マンション管理士資格と併用し、建替えニーズや街づくりに貢献したい(60代_男性)
  • マンション管理士、マンション建替士およびマンション維持修繕技術者資格並びに日本マンション学会会員および都市住宅学会会員として今年まで学んだことを建替えだけでなく、ストックマンションを80年あるいは100年もたせるような改修改善のアドバイスができるよう活動を続けていきたい(70代_男性)
4.協会に期待することは何ですか?
  • 成功事例の会員限定の公開(40代_男性)
  • マンション建替士の認知度を高める広報活動に力を入れて欲しい(50代_男性)
  • 建替え相談の案件を紹介して頂きたい(50代_男性)
  • 少しでも早く国家資格にして欲しい。また独占業務も作って欲しい(60代_男性)
  • 入会者を増やす努力を期待します。少ないと組織が活性化しません(70代_男性)
  • もっと受験者数、資格保有者数が増えるよう広告・宣伝・普及活動をお願いします。(50代_女性)
  • 広く公に認知される様、広報活動してもらいたい(60代_男性)
  • 資格知名度の向上。最新のマンション建替の取組み、現状などの情報を冊子にして発信していただきたい(40代_男性)
  • 建替えを促進する法整備の働きかけを政府にして頂きたい(50代_男性)
  • マンション管理関連へのアピール・連携強化(a.マンション管理新聞への記事投稿、広告掲載 b.「日本マンション管理士会連合会」「マンション管理業協会」等との連携・交流) c.国交省とのパイプ d.各地での講演・講習)(60代_男性)
  • 建替えに関する情報や会員同士の交流の場、会員が建替えのスキルアップ出来るような勉強会、マンション建替士資格の一般への周知(50代_男性)
  • マンション建替士がビジネスとして成り立つ環境づくりをお願いしたいと思います(60代_男性)